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 鉄板を『への字』に折り曲げただけの様なシェードをの照明器具です。

 何をモチーフにしているか解りますか?

 そう、家の屋根なのです。

 屋根の下でゆっくり読書する人や団欒する家族を光の屋根が包む光景をモチーフにあいた照明との事です。

 への字のシェードは、シンプルで軽やかなデザインで、見る角度によって姿が変化する面白さもあります。

 モビールやオブジェを天井から吊るして飾るような感覚で
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 2個使いをするのも面白いのではないでしょうか?

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 ディスプレイ+化粧シートにより家族や地域の情報を受信・表示する事のできる壁材です。

 ネットワーク経由でクラウドサーバから取得した家族のスケジュールやメッセージ、天気など生活に役立つ情報を表示できるとの事です。

 もちろん、情報を表示していない間は通常の壁として機能しますので、ご安心を?

 想定価格は約100万円~(2000x1000サイズの壁材価格)という事で、実際に普及するのはまだまだ先だとはおもいますが、店舗での採用で近いうちに見る事が出来るかもしれません。 

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 先日このブログで『桃太郎ジーンズ』とコラボした壁紙をご紹介しましたが、

 世の中には同じ様な物がまだまだある様です。

 今日ご紹介するのは
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 こんなデニム地の壁紙です。

 これは
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 の様な小紋が入った壁紙なのです。

 伝統工芸職人が1点ずつ手仕事で染め加工を行うこの壁紙、「抜染」という工程でデニムのインディゴ色を抜き、その上から京友禅型を使って色彩を染めていくとの事です。

 デニム生地と京友禅染め・京小紋染めなどの伝統工芸を融合したデニム素材の壁紙、その名も「京友禅染めデニム壁紙」です。

 現在の柄は、上でご紹介した2パターンですが、オリジナル柄のオーダーも可能との事です。

 世界に一つだけの壁、やってみたくはないですか?

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 『スマホ』

 多くの人にとって、生活には欠かせないアイテムとなってしまいました。

 最近では、照明の明るさや色のコントロールまでスマホでできる照明器具が出ています。

 そして、それは窓までにも・・・・、

 窓と言っても屋根に付く天窓なのですが、
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 スマホを使って、いつでもどこでも開閉の遠隔操作ができたり、部屋の温度や湿度、そして空気の淀み具合をスマホで確認できるとの事です。

 その天窓の開閉もSiri等を使って、音声操作ができるらしく、昔漫画で見た様な光景が直ぐにでも体験できる時代となって来た様に感じます。

 さて次は、スマホで操作できる何が出て来るのでしょうか?

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 現在、府中家具工業協同組合で家具のアウトレットマーケットが開催中です。
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 と言っても、私自身もお客さまに教えて貰ったのですが。

 場所は広島県府中市中須町1648の組合倉庫です。
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 家具のアウトレットマーケットと言う位ですから、家具が安く販売されているのは勿論なのですが、

 私が興味あるとしたら、
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 こんな家具のパーツや端材です。

 上の写真はテーブルの脚ですが、ブラックチェリーの突板を貼った脚が1本1000円です。

 また下の写真の様に、ブラックウォールナットやホワイトオークの端材をグラム売りすると言う様な面白い試みをしている様です。

 期間は来週18日までですが、私の予定を考えると無理そうなのが、もし興味がある方は行ってみられては如何でしょうか?

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