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 今日は弊社の
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 です。

 一応、会社としては『仕事納め』で、朝から会社や倉庫の片付け、掃除を行い、新年を迎える準備をした様です。

 様です、と書いたのは、私はお客様の所に打ち合わせに行ったり、寄ったりしていたので私自身はしていないし、私の机の上は昨日と同じで資料や図面でテンコ盛りなのです。

 なので、私自身はまだ仕事納めではありません。あと2日?は打ち合わせを含めて、出勤していると思います。

 今年も色んな出会いがありました。引き続きよろしくお願い致します。

 それでは
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 最近では部屋の1面だけを色や柄入りのクロスにするアクセントにする張り方をされる方が多い様に思います。

 壁の一面だけにアクセントを入れるだけでも家具や小物を使わなくてもも雰囲気のあるお部屋になります。

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 リビングやダイニングの大きな面には、落ち着いた色を持ってくるのがおすすめです。無難な色かな…と悩んでしまうかもしれませんが、特に長い時間過ごす空間には飽きのこないものを選ばれると失敗しません。

 片やトイレは
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 思いっきりクロスを楽しめる空間と言えるかもしれません。気になる色や、インパクトのある柄クロスなどもぜひトイレにアクセントにしてみては如何でしょうか?。面積も小さいのでハッキリとした色や柄クロスでもしつこくなりません。
 でもお客様が入るトイレはチョット・・・・と思われる方は、例えば2階の家族だけ使うトイレで冒険してみるというのは如何でしょうか?

 
 クロスも種類がたくさん有り、選ぶのが大変な事もありますが、せっかくの機会です。悩むのを楽しんは如何でしょうか?


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 現在新築工事を準備中のTさま邸。

 昔建材を扱う商売をされていたという事で、様々な物が倉庫には眠っている様です。

 そんな中、庭の隅っこに積み上げられたこれは
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 鉄平石の山なのでした。

 これを何処かに使って欲しいと言うご要望。

 そこそこ量があるので、さてさて何処に使うか思案です。

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 このペンダントライトはそのデザインもチョット個性的ですが、素材がまた一味変わっているんです。

 それは
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 『革』なんです。ステッチ部を敢えて目立させたそのデザインは、バッグや財布等の革製品に良く見られる手法ですが、それを照明器具へ採用したのです。

 通常の革製品と同じく、使い込む程に変色等の味が出て来るのではないでしょうか?

 ただ定期的にメンテナンスしてやらないと、カッサカサになってしまう様な気がしますので、ご注意あれ。

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 今日は、能島町Tさま邸のお引越し。

 陣中見舞いに行って来たのですが、まだ荷物は届いていませんでした。

 この時既に午後4時、昼から引越し便の時は、前の引越しの影響で遅くなる事があるので注意が必要です。

 片付けは大変ですが、年内入居という事で、新年を新しいお住まいで迎える事ができます。

 Tさま、お引越しおめでとうございます。

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 世の中に多く流通している水栓の仕上げはクロムメッキ仕上げでピカピカ光っています。

 そう意外とマットな感じの物が少ないのです。

 (トイレット)ペーパーホルダーやタオルバーは、同じ形状でもクロムメッキ仕上げもあればヘアライン、ニッケルサテン仕上げの物があり、好みで選択できますが、水栓にはそれほど多くありません。

 そんな時、ニッケルサテン仕上げの水栓が発売されました。
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 手前がニッケルサテン仕上げで、奥がよく見るクロームメッキ仕上げです。同じ形状でも仕上げが違えば雰囲気もかなり違って見えます。

 
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 キッチン用水栓と
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 洗面用の水栓。

 ニッケルサテン水栓は鈍い光を放つ、シルキーな表情で、色味は少し黄色みを帯びているという特長があります。そのマットな表情ゆえ、水滴の水染みがあまり気になりません。毎日丁寧に拭かなくても目立ちません?

 コンクリートやモルタルのカウンター、古材をアクセントにした空間など硬質な素材の空間には、ニッケルサテン水栓の鈍い光を組み合せることで、落ち着いた大人の雰囲気を演出する事ができるのではないでしょうか?

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 世の中では人手不足、技術者不足が大きな問題になっていて、建設業界も例外ではありません。

 そこでロボットでできる事はロボットに仕事させようと、ロボット・AI分野が研究開発をどんどん進めている様です。

 そして何と、こんな分野にも・・・・、



 それは何と・・・・・、『宮大工』なんです。

 複雑な加工をコンピューターで制御して、
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 ロボットで加工、

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 細かいパーツの複雑な加工もアッと言う間に、

 そして組み立てると
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 これはミニチュアですが、既に実物大の開発も進んでいる様です。

 実際既に現在の木工加工もコンピューター制御の加工機が活躍しています。

 それが、宮大工の分野にも進出してくるのは当然の流れかもしれません。

 近い将来、極々一部の寺社仏閣以外は、ロボットで加工された部材を組み上げるだけになっているかもしれません。


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 もう幾つ寝るとお正月・・・・。

 年末です。今年もあと10日となりました。

 年末の大掃除と合わせて、無垢や3層フローリングのオイル仕上品の手入れを考えられている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 しかし、面積の広い床材を再塗装やワックス掛けする事は、テーブルや家具とは異なり、なかなか骨の折れる作業です。

 そんな時に便利な方法を、フローリングメーカーが紹介してくれています。

 それは「てるてる坊主ウエス」です。
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 まずは小さく切ったウエスを大きめのラップで包み込みます。
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さらにその上から、薄手のウエスを被せます。
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 てるてる坊主のような形状になったら、首の部分を輪ゴムで縛りましょう。
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 輪ゴムで縛った部分を持ち手にして「てるてる坊主ウエス」の完成です!

 小さく切ったウエスを重ねてボール状にしたことで程よい弾力が生まれ、少ない力で広い面積をラクラク塗ることができます。またラップを一枚挟むことで、中のタオルが無駄に塗料を吸い込まないので塗料を節約することができるのです。

 確かに、この方法は良いかもしれません。

 あとは頑張るのみです。
 

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 『拡大鏡』と言うのですが、見た事はありませんか?

 シェービング、アイブロウのお手入れ、コンタクトレンズの着け外しの時、洗面化粧台に顔を近づけたり、片手に手鏡を持ちながら作業されているのではないでしょうか?

 そんな時は、こんな『拡大鏡』を洗面所の壁面に付けておけば、両手がフリーで作業もし易く、効率も高くなります。
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 3倍率と等倍率の両面使いで、上下・左右に360度回転。2つのパーツに分かれたアームがそれぞれ左右に動くものや、伸縮してベストボジションに持ってくる事ができるタイプ等、用途に応じて選べるんです。

 洗面空間にこんなアイテムをプラスしてより使い易くするのは如何でしょうか?

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 『据置式手すり』と言えば、
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 こんな感じでソファーや椅子の横に置いて立ち上がる時の補助に使ったりする物ですが、いかにもなデザインの物ばかりです。

 こういった手すりにお世話になるのは、何も年を取ってからだけでは無く、例えば足を骨折した時にもお世話になる可能性もある訳です。

 そんな時には
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 こんなのがオススメかもしれません。

 教えて貰わないと、とても手すりには見えません。

 またオプションを付ければ、
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 こんな感じに、小物入れやマガジンラックにもなるんです。

 こういった普段のインテリアにも馴染むアイテムが増えれば、暮らしはもっと楽しくなりそうです。

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